五ツ星お米マイスターの活動日誌

お米マイスターの活動日誌五つ星お米マイスターとは?

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  • 「結の蔵」リニューアルオープン

    「結の蔵」リニューアルオープン

    「結い蔵」リニューアルオープンしました!オープニングイベントは、17日(土)まで開催します。 店舗リニューアルオープン!2016年12月14日 佐渡物産展(14日~17日まで) 佐渡市、JA佐渡、婦人会による『佐渡物産展』では、佐渡...

  • 佐賀産ホシユタカ(長粒米)「レシピコンテスト」審査員

    佐賀産ホシユタカ(長粒米)「レシピコンテスト」審査員

    国産長粒米を提案してから4年、伊万里市の農業まつりでホシユタカレシピコンテストの最終審査で開催されました。どれも美味しく、心温まる料理でした。 応募総数123作品から書類審査で選出した3作品(サラダBOX、佐賀牛の混ぜご飯、トマトファルシ)の応...

  • 「南魚沼産コシヒカリ」生育調査 南魚沼へ

    「南魚沼産コシヒカリ」生育調査 南魚沼へ

    南魚沼産コシヒカリの産地視察で、南魚沼に行ってきました。 南魚沼産コシヒカリ 平成23年7月の新潟・福島豪雨で土砂崩れの被害にあった地域もありましたが、今では、水路、畦、田んぼなど、ほとんどが復旧作業が終わって元気よく育っていました。 ...

  • 「お米品種」作付割合 平成28年産(速報)

    「お米品種」作付割合 平成28年産(速報)

    今年の品種作付同行の速報が発表されました。国内で約260種類の品種が作付けされていますが、その中でコシヒカリの栽培面積は最も多く、平成28年もコシヒカリが全体の35.9%が作付され、昭和54年以来38年連続のトップです。 上位10品種のうち1~...

  • お米の品種は何種類ぐらいあるの?(平成27年産)

    お米の品種は何種類ぐらいあるの?(平成27年産)

    お米の品種は思ったい以上に多く登録されており、実際に作付されています。平成27年産の品種を産地ごとに一覧表にしてみました。※陸稲、もち玄米、酒造用米などは除く。 下の表は実際に作付、農産物検査をされたお米ですが、国に品種登録されている数は852品種...

  • 「東北194号(いくよちゃん)」宮城県へ産地訪問

    「東北194号(いくよちゃん)」宮城県へ産地訪問

    「東北194号(いくよちゃん)」の産地視察で、宮城県のくりこま高原(JA栗っこ)へ行ってきました。 宮城県の北西部に位置し、中心となる栗原市は宮城県内では最大の広さ。中央部から東部・南部にかけて、栗駒山南麓の三つの渓谷から迫川、二迫川、三迫川の...

  • 「奥大山コシヒカリ」特別栽培 鳥取県へ

    「奥大山コシヒカリ」特別栽培 鳥取県へ

    奥大山コシヒカリの産地視察で、鳥取県江府町(JA鳥取西部)に行ってきました。 大山山麓のブナ林を源流とする豊富な天然水はさまざまな生命を育んでいます。田んぼも清冽な水源と豊かな土壌に恵まれ、高原地帯特有の昼夜の寒暖差が、美味しいお米づくりの秘訣...

  • 「ふっくりんこ」北海道(深川)へ

    「ふっくりんこ」北海道(深川)へ

    ふっくりんこなどの産地視察で、北海道深川(JAきたそらち)に行ってきました。 北海道は全国トップクラスの米生産地で、広大な大地と豊かな水を生かし、大規模な水田が各地に広がっています。その中でも石狩川流域の空知エリアは、北海道随一の米どころと言わ...

  • 「能登はふるさとの集い」に参加

    「能登はふるさとの集い」に参加

    能登米振興協議会、能登米生産者協議会、能登野菜振興協議会による「能登を元気に!能登はふるさとの集い」に東京・大手町のサンケイ会館で開催されました。 世界農業遺産「能登の里山里海」で育まれた米や野菜、肉の試食を通して、能登出身者をはじめ首都圏の消...

  • 認定米食味審査員(長野県原産地呼称管理制度)後期

    認定米食味審査員(長野県原産地呼称管理制度)後期

    前期(10/27)に引き続き後期(11/17)の長野県原産地呼称管理制度「認定米」食味審査に行ってきました。 長野県産米の中から、一次審査、二次審査を経て、お米の食味の専門家で構成された、米官能審査委員会が、最終の食味審査を行い合格したお米だけ...