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お店からのお知らせ
- 地震(熊本県)影響による荷受け一時停止・遅延
- 2026年8月3日
- 【夏の食卓に】れんげ農法「いちほまれ」特別栽培米
- 2026年8月1日
- 暑中お見舞い申し上げます。2026
- 2026年7月30日
- メンテナンス完了(決済サービス)7/27
- 2026年7月26日
- オンライン決済サービス メンテナンス 7/27
- 2026年7月26日
カテゴリー「産地訪問」に含まれる記事
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「佐渡」田んぼの生き物調査(1日目)
兵庫県豊岡市のコウノトリと共生する水田づくりと似ており、今回生き物調査をした佐渡では「トキ」の野生復帰を支える無農薬・無化学肥料の有機栽培水田を見てきました。 ■新潟港から佐渡へ(新潟駅からタクシーで1000円の距離) 自宅を7時に出発し新幹...
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「日・韓・中」稲作技術国際会議(韓国)3日目
今日で韓国最終日、あっと言う間の2日間でした。 ■分科会報告 日本・韓国・中国の3カ国は、「環境再生型」の稲作技術が実践され、生き物の多様性を育む良好な湿地環境を生み出すことを確認しました。 ■金浦空港にKBSがお見送りに 先日取材をして...
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「日・韓・中」稲作技術国際会議(韓国)2日目
今日は、笩橋(ボルギョ)で田んぼの生き物調査をしてから午後から順天大学で「環境保全型稲作国際会議」に行ってきます。 韓国の田んぼ ほとんど日本と変わらない風景ですが、日本より少し田植えが遅く、まだ20~30cm.位でした。 台風の影響で稲が倒れ...
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「日・韓・中」稲作技術国際会議(韓国)1日目
第7回を迎える、日本・韓国・中国の環境稲作技術国際会議に出席をするため、韓国にきました。 日本からは、生産者・流通・環境保護団体・研究者・消費団体など総勢48名、韓国・中国を合わせると150名以上にもなる予定です。 羽田空港から金浦(キンポ)空港...
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田んぼの生き物調査(有機栽培)
当店で扱っている「有機JAS 有機栽培米」の生産者の田んぼで、今、生き物がどれくらい生息しているか、栃木まで行って調べてきました。 有機栽培米は、農薬や化学肥料を2年以上さかのぼり使っていない栽培方法のことです。 農薬を使わないと「雑草の大量発生...








