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最新情報

米と流通 4月号 米と流通 4月号 米と流通 4月号

元気な米屋
米と流通 4月号

発行日
2018年04月01日
タイトル

元気な米屋

特集

吟撰米屋「結の蔵」として新たなスタート

テーマ

「米」「ごはん食」「健康」の情報発信

概要

米穀小売業・関係者を対象にした専門誌に、「生産者と生産者・消費者と消費者を繋げる専門店」として、結の蔵が掲載されました。

誌面では、全国から美味しくて安全で環境に配慮したお米を厳選し、低温管理のもと、研削・摩擦の2工程を経て行う「極み・トリプル精米」での仕上げ、白米精選機や色彩選別機での未熟粒の選別、食味計などを用いた科学的データの収集など、徹底して美味しさを追及し、良質米の提供するプロセスについて。

「川越まちゼミ」や小学校への出前授業など多彩な食育セミナーを通じて、子供から大人まで多くの世代に向けた「ごはん食と健康」についての知識を普及する取り組み、また、生産者を対象にした全国各地の講演会では、生産者自身にお米と健康の情報発信をしてもらうために、必要な知識や情報提供を行っていることにも触れています。

写真では、リニューアルに伴い設置した、壁面の50種類以上のキャニスター玄米や、お米の食べ比べができる炊飯コーナー、親子で買い物を楽しんでもらうためのキッズスペース、ガラス越しに精米ラインが見える様子などが紹介。企業とのタイアップ企画米、佐賀県のブランディングを行った「国産長粒米(ホシユタカ)」のシェア率アップなどが取り上げられました。

詳細
米と流通(食品産業新聞社)
産経新聞「長粒米(ホシユタカ)」

産経新聞

産経新聞「長粒米(ホシユタカ)」

産経ニュース

川越の米穀店と佐賀県コラボ
産経新聞「長粒米(ホシユタカ)」

発行日
2018年01月24日(水)
タイトル

コメ農家「長粒米」に活路

関連商品
国産長粒米 佐賀産 ホシユタカ

概要

国産長粒米で日本の食卓をもっと豊かに。お米マイスターのそんな思いから、佐賀県と、農家、農協、レストランなど多くの方々の協力を得て、2012年からスタートした長粒米プロジェクト。
開発のきっかけはお米マイスターが中国で食べたチャーハンの味に感動し、調理用に適した長粒米を安心・安全な国産で供給できないか佐賀県に提案したこと。それから新しい市場を開拓し続け、今年で5年目を迎えました。

誌面では、開発の経緯や、長粒米レシピコンテストをはじめとするPR活動を紹介、今後の課題として、農家の安定的な収益に繋げるためのさらなる市場拡大の必要性、長粒米が主流の外国市場を想定し、東京五輪・パラリンピックでのPR、輸出に必要な「GAP」認証について触れています。

国産長粒米は外国産とは違い、普段のお米(短粒米)のような甘い香りとほのかな旨み・甘みを持ち合わせているため、まさに日本人の味覚・食文化にマッチした調理用米です。
今後ますます増える訪日外国人の方々にも、国産長粒米を紹介する機会を作り、日本の食文化に興味を持っていただければと思います。

 

詳細
産経ニュース
散歩の達人12月号 散歩の達人12月号

小江戸の技&味巡り
散歩の達人12月号

発行日
2017年11月21日(火)
特集

埼玉二大観光地の歩き方<川越・秩父>

テーマ

川越っ子3人がおすすめの極私的ルート案内

概要

交通新聞社発行の、首都圏の「散歩」情報誌『散歩の達人』で、「結の蔵」が掲載されました。
12月号は、川越・秩父を特集、従来のタウン誌では触れられていない街の魅力がたっぷり紹介されています。

誌面では、川越の達人がおススメする「小江戸の技・味巡り」のお店として『結の蔵』が紹介され、お米マイスターが産地から厳選して仕入れた50種類以上のお米や、大型精米機を備えた精米室、徹底した品質・安全管理で提供するこだわりのお米について、写真付きで掲載されています。

古くからの歴史と新しい文化の融合で、ますます魅力的な街に変化している川越。結の蔵でも、お米・ごはん文化の新しいスタイルを提案しながら、米食普及活動に取り組んでいきたいと思います。

[訂正]記事に老舗米問屋と紹介がありましたが老舗米屋です。

詳細
散歩の達人(交通新聞社)
朝日新聞「長粒米(ホシユタカ)」 朝日新聞「長粒米(ホシユタカ)」

ドリア専門店

長粒米 佐賀から売り出せ「ホシユタカ」味よくパラパラ
朝日新聞「長粒米(ホシユタカ)」

発行日
2017年10月31日
関連商品
佐賀産長粒米(ホシユタカ)

概要

朝日新聞の10月31日付(生活面)で、佐賀産長粒米「ホシユタカ」が記事で紹介されました。
国産長粒米で日本の食卓をもっと豊かに。お米マイスターのそんな思いから、佐賀県と、農家、農協、レストランなど多くの方々の協力を得て、2012年からスタートした長粒米プロジェクト。試験栽培や品種選定などの年月を経て、平成25年産より先行販売を開始し、今年で4年目となります。

誌面では、佐賀市のドリア専門店や中華料理店の長粒米を使ったメニューを取材、手間をかけずパラパラに仕上げられる上、国産で安心できるとの評価をいただきました。
家庭での米の消費量減少に加え、生産調整の廃止など、お米を取り巻く環境が変化している今、国産長粒米の知名度・販路をさらに広げ、日本の新しい米食文化を発信する取り組みを続けたいと思います。

詳細
朝日新聞デジタル
J:COMチャンネル「ちょっ蔵お出かけ!まちかど情報局」 J:COMチャンネル「ちょっ蔵お出かけ!まちかど情報局」 J:COMチャンネル「ちょっ蔵お出かけ!まちかど情報局」 J:COMチャンネル「ちょっ蔵お出かけ!まちかど情報局」

J:COMチャンネル「ちょっ蔵お出かけ!まちかど情報局」

放送日
2017年9月23日(土)~29日(金)
レポーター
八っちゃん、みかねぇ

概要

川越出身の落語家「八っちゃん」と、川越大好きアナ「みかねぇ」が、川越を中心に地域の情報を紹介する、ケーブルテレビ(J:COMチャンネル)「ちょっ蔵お出かけ!まちかど情報局」で、「結の蔵」が紹介され、9月23日~29日まで放送されました。新米ならではの季節に合わせて、お米の選び方、新米の美味しい炊き方、ごはんの食べ方のコツなどをお話ししました。

まずは思った以上にたくさんあるお米の品種について、続々登場している新品種や面白い品種名などを紹介、「ごはんは太らない」では、最近流行りの糖質制限ではダイエットには逆効果であること、炭水化物とタンパク質、脂質の栄養バランスが重要であることをフリップを交えて説明。
また、ごはんの美味しい炊き方では、お米のとぎ方のコツ、炊き上がり後の蒸らし方を実演、炊きたてのごはんの食べ比べでは、「佐賀唐津産 さがびより」「山形おきたま産 はえぬき」「北海道深川産 ゆめぴりか」の3品種を用意、それぞれの粘りや旨みを実際に体験してもらい、和食・洋食など料理に合わせてお米を選ぶ楽しさについてもお伝えしました。

精米室では、大型精米機の前で玄米~精米の工程を説明、玄米それぞれの特性に合わせ、美味しさを最大限に引き出す精米技術の紹介や、高品質なお米へのこだわりについてお話ししました。
今回の放送を通じて、自分好みのお米を見つけに、来店していただけるきっかけになればと思っています。

詳細
J:COMチャンネル「ちょっ蔵お出かけ!まちかど情報局」

FMラジオ「ON THE PLANET」出演

更新日: 2017年09月27日

FMラジオ「ON THE PLANET」出演

 TOKYO FMをはじめ36局ネットで放送中の「ON THE PLANET」に、お米マイスターが出演。毎回テーマを設けてDJが専門家にインタビューしする情報番組で、9月26日のテーマは「お米」。お米...

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丸美屋「究極の麻婆米×炊飯鍋」プレゼント

更新日: 2017年04月05日

丸美屋「究極の麻婆米×炊飯鍋」プレゼント

究極の麻婆米は、丸美屋の麻婆豆腐の素の魅力である「味・香り・トロミ」を最大限に引き出すべく、それぞれ優れた特性を持つ銘柄米を繊細にブレンドしたお米です。 麻婆米の選定には様々な品種を用い、試行錯誤しな...

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「米穀小売業 優良事例集」 吟撰米屋 結の蔵

更新日: 2017年02月28日

「米穀小売業 優良事例集」 吟撰米屋 結の蔵

お米マイスターの認定団体、日本米穀小売商業組合連合会発行の、「優良事例集」に結の蔵が掲載されました。この事例集は全国の認定お米マイスターショップの中から選ばれたモデル店で、店頭精米機を活かしたサービス...

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MONOQLO 4月号 炊飯器 徹底検証

更新日: 2017年02月18日

MONOQLO 4月号 炊飯器 徹底検証

最近話題のバーミキュラとバルミューダが発売した炊飯器と、各メーカー最上位モデル炊飯器を含めた計6台を検証する企画で、五ツ星お米マイスターとスーパーエコごはん研究家の2名で検証しました。バーミキュラは、...

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商経アドバイス 「新店舗 結の蔵」

更新日: 2017年02月06日

商経アドバイス 「新店舗 結の蔵」

2016年12月14日にリニューアルオープンをしたお米専門店「結の蔵」が新聞(カラー)に掲載されました。「ごはんをもっと食べてもらって、健康・元気にそして笑顔になってほしい」という理念のもと推進してき...

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読売新聞 「新品種のブランド化へ」

更新日: 2016年11月22日

読売新聞 「新品種のブランド化へ」

読売新聞の福井県版で、「ポストこしひかり」として開発中の新品種について取材を受けました。「ポストこしひかり」とは、福井県が平成23年から開発を進めてきたプロジェクトで、20万種の田植えから始まり、収量...

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