テレビ・ラジオ

メディア掲載

ご注文はフリーダイヤル「0120-014314」

メディア掲載

最新情報

佐渡テレビ「newsアイランド」新穂中学校 佐渡テレビ「newsアイランド」新穂中学校 佐渡テレビ「newsアイランド」新穂中学校

佐渡テレビ「newsアイランド」新穂中学校

放送日
2019年01月18日(金)17:30~18:00
関連商品
新潟佐渡産コシヒカリ [朱鷺と暮らす郷づくり認証/特別栽培米]

概要

佐渡ケーブルテレビの情報番組「Newsアイランド」で、先日、お米マイスターが行った新穂中学校での食育授業の様子が紹介されました。

「佐渡米×おいしいお米の炊き方」をテーマに、自分たちで炊いたごはんでのおにぎり作りや精米体験、そして佐渡米の島外でのPR活動を知ってもらうため、企業キャンペーンの様子や商品パッケージなど具体的にビジュアルを使って紹介。授業を通じて、生き物調査などの取り組みが佐渡米のPR活動にどう活かされ、消費者に届いているのか実感してもらえたと思います。
生徒の皆さんはインタビューで、「佐渡のお米と水を使って炊いたごはんはとてもおいしかった」「佐渡米が全国にPRされていることについて、うれしいし、色々な人に佐渡に来てほしい」と話してくれました。

中学生は勉強や部活で多くのエネルギーを必要とする時期。ごはんをしっかり食べることで集中力を高めて、充実した学校生活を送ってもらいたいと思います。

詳細
ごはんパワー教室(佐渡市立新穂中学校)
佐渡テレビ
商経アドバイス(新聞)お米マイスター研修会パネラー

2019.1.15付

商経アドバイス(新聞)お米マイスター研修会パネラー

2019.1.18付

大阪会場(11/23)・東京会場(12/9)
商経アドバイス(新聞)お米マイスター研修会パネラー

発行日
2019年01月15日(火)、2019年01月18日(金)連載

概要

第27回お米マイスター全国ネットワーク会議(お米マイスターの更新講習)の研修で米の生産地、中間地、消費地のお米マイスター4名が登壇、飲食店や生産者への対応をテーマにディスカッションした要旨が掲載されました。

自ら需要を作っていく取り組みとして、産地(佐賀県)と連携して開発した長粒米「ホシユタカ」プロジェクトの経緯、認知度を広めるため、レシピコンテストの実施など、数々の取り組みを紹介。

会場のお米マイスターに、①「業務用米」「飼料用米」のネーミングの公募。②炊き立ての温かいごはんをおいしく食べてもらうため、学校給食に電気炊飯器を導入。③「ごはんは太るという間違った認識(お米の摂取制限)」を払拭するため、ごはんに関する正しい知識を説得できるチカラ、自らごはん食で健康になることを実践、その魅力の発信。

「お米」は健康づくりにとっても重要な食材であり、美味しく食べることで健康で元気に、そしてお米を食べる文化を次の世代につなげるためにも、お米マイスター、生産者、JA、流通業者、お米に関連しているすべての人がもっと連携し、まとまった力で活動しなければならないと考えています。

詳細
お米マイスター全国ネットワーク
ふくしまの米 食べちゃっ店舗2018

WEB版

ふくしまの米 食べちゃっ店舗2018

タブロイド版

ふくしまの米 食べちゃっ店舗2018

掲載日
vol.1(2018年10月)
出演者
JA全農福島 米穀部長 渡部俊男氏×お米マイスター
関連商品
【玄米】福島県 南会津 天のつぶ

概要

福島のおいしいご飯が食べられる店舗を紹介するキャンペーン「ふくしまの米 食べちゃっ店舗2018」WEBサイト版とタブロイド版で、対談形式のインタビューが掲載されました。

10月発行のvol.1「米を熟知するプロ編」では、福島のお米が毎年、安定したおいしさと品質を維持し続けていることに着目し、米作りの歴史と恵まれた環境という堅牢な土台があるからこそ、現代の生産者の取組みが成り立っていることをお話ししました。また、地域の気候風土を活かした様々な品種が揃っており、外食・中食・弁当・給食、、、など用途別の多彩な米作りへの提案などさせていただきました。

他にも、ブランド米を栽培する生産者の方へのインタビューや、福島のお米を使った県内の飲食店がたくさん紹介されていますので、ぜひ旅行やレジャーにお役立てください。

詳細
ふくしまの米 食べちゃっ店舗2018
NHKニュース「おはよう日本」 NHKニュース「おはよう日本」 NHKニュース「おはよう日本」

おいしいお米! 新品種が各地に登場
NHKニュース「おはよう日本」

放送日
2018年10月04日(木)
関連商品
南魚沼産コシヒカリ(特別栽培)

概要

30年産の新米についての特集の中で、今年のお米について、お米販売店の立場として取材を受けました。今年は、田植え後の好天から猛暑日が続き、水不足、台風、長雨が心配されましたが、産地の気象対策により、例年通りおいしいお米が収穫される見通しです。

特に魚沼地域では、30年産から魚沼米の栽培・出荷基準を見直し、「より高品質・良食味米」に向けての取組みを進めています。
実際に、土壌分析(150ヶ所)で丈夫な茎・根を育てる「土づくり対策」、7月下旬には、測定器で稲の状態を確認しながらの「肥培管理」、8月5日頃の出穂時期には「渇水対策」、お盆前後の台風に備えた「深水管理」、9月中旬には積算温度管理による「適期収穫」を行い、魚沼全体の品質を一定水準に維持する一方、雨で水分が多い状態で収穫したお米の「乾燥・調整対策」にはサイロクラーを導入し、施設全体で対策を行いました。

さらに、30年産から、魚沼憲章(ブランド基準)を改定、網目1.85⇒1.9mmに統一し、色彩選別機での調整など、高品質米が出荷される体制が整いました。

近年は、暑さに強い品種(耐暑性・高温耐性品種)の開発も進み、猛暑を克服できる良食味の品種にも期待が集まっています。
今年も産地の努力や工夫により丁寧に育てられた新米を、産地の想いと共に皆さまにお届けしたいと思っています。

詳細
NHKおはよう日本(10月4日放送内容)

Precious.jpに掲載 最高に美味しい「お茶漬け」

関連商品
新潟県 新之助(もっちり・しっかり食感)
富山県 五箇山 花キラリ(あっさり・しっかり食感)

概要

小学館プレシャスのメディアサイト「Precious.jp」(プレシャスjp)から取材を受け、「お茶vs出汁!プロが教える、最高に美味しい『お茶漬け』の作り方」が掲載されました。

お米のプロの視点から、お茶漬けの美味しさの決め手となる「ごはん+具材+汁の調和と飲み込むときの一体感」に注目、試食を重ねた結果、お茶と出汁、それぞれのお茶漬けにぴったりな品種を厳選、お米選びのポイントについてお話ししました。

また暑い夏にぴったりな、宮崎の郷土料理「冷や汁」についても紹介、エネルギー補給や、熱中症対策にもおススメの一品です。皆さまもお米選びにこだわった究極のお茶漬けを作ってみませんか?

詳細
小学館Precious.jp(サイト内記事)

丸美屋「究極の麻婆米×フライパン」プレゼント

更新日: 2018年06月13日

丸美屋「究極の麻婆米×フライパン」プレゼント

究極の麻婆米は、丸美屋の麻婆豆腐の素の魅力である「味・香り・トロミ」を最大限に引き出すべく、それぞれ優れた特性を持つ銘柄米を繊細にブレンドしたお米です。 麻婆米の選定には様々な品種を用い、試行錯誤...

詳細ページ

INTERNATIONAL “ONIGIRI” Festival 新聞掲載

更新日: 2018年05月13日

INTERNATIONAL “ONIGIRI” Festival 新聞掲載

南魚沼産コシヒカリに国際大学の留学生のアイディアを加えた新しい多国籍「ONIGIRI」の発表会が、朝日新聞や新潟日報をはじめ多くのメディアに掲載されました。以前、お米マイスターが南魚沼市での講演で提案...

詳細ページ

米と流通 4月号

更新日: 2018年04月01日

米と流通 4月号

米穀小売業・関係者を対象にした専門誌に、「生産者と生産者・消費者と消費者を繋げる専門店」として、結の蔵が掲載されました。 誌面では、全国から美味しくて安全で環境に配慮したお米を厳選し、低温管理のもと...

詳細ページ

産経新聞「長粒米(ホシユタカ)」

更新日: 2018年01月24日

産経新聞「長粒米(ホシユタカ)」

国産長粒米で日本の食卓をもっと豊かに。お米マイスターのそんな思いから、佐賀県と、農家、農協、レストランなど多くの方々の協力を得て、2012年からスタートした長粒米プロジェクト。 開発のきっかけはお...

詳細ページ

散歩の達人12月号

更新日: 2017年11月27日

散歩の達人12月号

交通新聞社発行の、首都圏の「散歩」情報誌『散歩の達人』で、「結の蔵」が掲載されました。 12月号は、川越・秩父を特集、従来のタウン誌では触れられていない街の魅力がたっぷり紹介されています。 ...

詳細ページ

朝日新聞「長粒米(ホシユタカ)」

更新日: 2017年10月31日

朝日新聞「長粒米(ホシユタカ)」

朝日新聞の10月31日付(生活面)で、佐賀産長粒米「ホシユタカ」が記事で紹介されました。 国産長粒米で日本の食卓をもっと豊かに。お米マイスターのそんな思いから、佐賀県と、農家、農協、レストランなど...

詳細ページ