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商経アドバイス(新聞)お米マイスター 農林水産省で講演

農産物検査規格・米穀の取引に関する検討会
商経アドバイス(新聞)お米マイスター 農林水産省で講演

発行日
2020年12月14日(月)
テーマ

お米マイスター講演「消費者が求めるお米」

概要

農林水産省が開催する農産物検査規格・米穀の取引に関する検討会で、「消費者が求めるお米」と題して講演を行ったことが紹介されました。

小売店の立場から日々の販売業務の中で捉えたお客様のニーズについて説明し、今後はさらにデータ活用を進めることで、よりよいお米が生産され、生産者の所得向上・販路拡大が期待されることをお話ししました。

日本農業新聞 お米マイスター 農林水産省で講演

農産物検査規格・米穀の取引に関する検討会
日本農業新聞 お米マイスター 農林水産省で講演

発行日
2020年12月10日(木)
テーマ

お米マイスター講演「消費者が求めるお米」

概要

農林水産省が開催する農産物検査規格・米穀の取引に関する検討会でお米マイスターが講演を行い、その内容が記事になりました。

講演では、お米の品質を分かりやすく消費者に伝えるため、タンパク値やアミロースなどのデータを開示して販売をしている自店での事例を紹介、一生懸命おいしいお米を作っている産地が適正に評価されるためにも、データの活用が重要であることが掲載されました。

詳細
日本農業新聞
日本農業新聞「国産長粒米(ホシユタカ)」紹介

長粒米で本格的な味
日本農業新聞「国産長粒米(ホシユタカ)」紹介

発行日
2020年12月10日(木)
関連商品
国産長粒米「佐賀産 ホシユタカ」

概要

日本農業新聞に、「お米マイスター×佐賀米プロジェクト」で誕生した長粒米『ホシユタカ』と、ホシユタカを使ってパエリアを提供しているスペイン料理店「スペインの宴」が紹介されました。

店長からホシユタカを採用した経緯についてや、長粒米では珍しい国産で安心感があることと、食感が重くならずつまみ感覚で食べやすいなど、長粒米ホシユタカの多くのメリットについてのコメントが掲載。

お米マイスターも取材を受け、国内の品種はほとんどが短粒種である中、食の多様化により国産の長粒米にもニーズが期待されることから、今後はさらに国内外に向けたPRを進めることや、特に今年は家庭で料理を作る機会が多く、チャーハンやエスニック料理などの調理需要が増えていることをお伝えしました。

詳細
日本農業新聞
南魚沼産コシヒカリ『農/KNOW THE FUTURE』掲載 南魚沼産コシヒカリ『農/KNOW THE FUTURE』掲載

南魚沼産コシヒカリ『農/KNOW THE FUTURE』掲載

掲載日
2020年11月27日
タイトル

農/KNOW THE FUTURE

関連商品
南魚沼産 コシヒカリ [特別栽培]

概要

南魚沼産コシヒカリのポスター『農/KNOW THE FUTURE』にお米マイスターの応援コメントが掲載されました。

南魚沼市が誇るコシヒカリを新しい感覚でPRする目的で、南魚沼市内の若手生産者やクリエイターが製作チームを結成し、ショートムービーやポスターの制作を行うプロジェクトです。第2弾となる今回は、「守りたいのはその誇り」をキャッチフレーズに、南魚沼から全国へ発信します。

魚沼コシヒカリの発祥の地「南魚沼市」は、昭和31年にコシヒカリが新潟の奨励品種に採用されてから、祖父や父世代の努力によって徐々に栽培面積を広げ、おいしさを追求することで全国トップブランドの地位を築きました。今回は先人たちの想いを受け継いだ若い世代の生産者が、ブランドを守り抜くために自ら立ち上がりました。

お米マイスターも南魚沼ブランドが次世代に共感され、新しい価値を創造することを応援しています。
『恵まれた自然環境、先人から継承した技、情熱、そしてブランド力。次世代へさらなる発展を目指し、今こそ想いをひとつに!』

《12/15追記》当作品が、第2回地域プロモーション大賞のパンフレット部門にて「特別賞」を受賞しました。

詳細
南魚沼市(公式サイト)
新潟日報「新之助」お米マイスターのコメント掲載

新潟日報「新之助」お米マイスターのコメント掲載

発行日
2020年10月29日・30日(連載)
特集

デビュー3年「新之助」のいま(上・下)

概要

新潟日報の特集記事「デビュー3年、新之助のいま」(上・下連載)で、お米マイスターのコメントが掲載されました。

「新之助」は新潟県がコシヒカリと並ぶトップブランド米として開発し、デビューから3年を迎えた今、品質への評価が高い一方で販売面で苦戦している理由について、価格面やPR戦略の効果について報じられています。
近年は猛暑の影響で品質が下がる品種が増える中、新之助は暑さに強く、1等米比率を90%に保っている点で、これからを担う新しい品種として期待されていますが、高品質を維持するため、厳しい品質基準や出荷基準で、生産者への負担が大きいという問題点も指摘されています。

当店での販売傾向として贈答などでご利用の方が多いですが、リピーターが少ないことを挙げ、新之助を日常的に食べてもらうための工夫、例えばどんなおかずに合うか、どんな方に食べてもらいたいのか、どんな場所で作られているのかなど、産地情報(リーフレット)の必要性などをお伝えしました。

暑さに強い「新之助」は新潟にとっても重要な品種です。消費者の意見も聞きながら、生産者、行政、JAが協力してブランド米定着に向けて戦略を打ち出してもらえばと思っています。

詳細
新潟日報

北海道文化放送「みんテレ」オンライン出演

更新日: 2020年10月23日

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「新米のシーズン到来!新米をおいしく食べる」特集の中で、令和2年産の北海道米について、「ZOOM」を使ってオンライン出演しました。 五ツ星お米マイスターの活動では、産地訪問やお米の特徴を活かした精米...

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おいしいマルシェ掲載「長粒米レシピ」

更新日: 2020年09月18日

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おとりよせネットが運営する「おいしいマルシェ」で、国産長粒米ホシユタカで作る「絶品カオマンガイ」レシピが紹介されました。 手順は炊飯器にお米と具材をいれて炊くだけ!味付けは家にある調味料で作ったタレ...

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マイナビおすすめナビ掲載「有機コシヒカリ」

更新日: 2020年07月21日

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お買い物情報メディア「マイナビおすすめナビ」に、有機JAS 栃木産 有機コシヒカリが、おすすめ商品として掲載されました。 記事では他にも、有機米の定義から栽培方法、有機JAS認証について分かりやすく...

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丸美屋「究極の麻婆米×フライパン」プレゼント

更新日: 2020年06月24日

丸美屋「究極の麻婆米×フライパン」プレゼント

究極の麻婆米は、丸美屋の麻婆豆腐の素の魅力である「味・香り・トロミ」を最大限に引き出すべく、それぞれ優れた特性を持つ銘柄米を繊細にブレンドしたお米です。 麻婆米の選定には様々な品種を用い、試行錯誤し...

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【休校支援】焼肉弁当にお米(彩のかがやき)を提供

更新日: 2020年03月15日

【休校支援】焼肉弁当にお米(彩のかがやき)を提供

「シンラガーデン×結の蔵(金子商店)」で、休校支援のお弁当を提供し、日本外食新聞に掲載されました。 3/6、10、11の3日間で各100個限定で、A5ランク黒毛和牛を使用した特製焼肉弁当を、休校で困...

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日経ARIA掲載「ごはんはぐんと美味しく炊ける」

更新日: 2019年10月21日

日経ARIA掲載「ごはんはぐんと美味しく炊ける」

日経ARIAの特集ページで、新米の美味しい炊き方やごはん食のメリットについて、取材を受けた内容が掲載されました。 欧米では、日本古来の和食文化・ごはん食が高く評価されていますが、残念ながら日本国内で...

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