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お店からのお知らせ
- 地震(熊本県)影響による荷受け一時停止・遅延
- 2026年8月3日
- 【夏の食卓に】れんげ農法「いちほまれ」特別栽培米
- 2026年8月1日
- 暑中お見舞い申し上げます。2026
- 2026年7月30日
- メンテナンス完了(決済サービス)7/27
- 2026年7月26日
- オンライン決済サービス メンテナンス 7/27
- 2026年7月26日
カテゴリー「産地訪問」に含まれる記事
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「彩のかがやき」特別栽培の産地へ
彩のかがやきは、コシヒカリ系統の「祭り晴」とササニシキ系統「彩の夢」を親にもつお米で埼玉県の気候に合った品種です。 特別栽培の「彩のかがやき」は、埼玉県内ではほとんど流通されていない希少なお米で、さらに厳しい栽培基準で作られた「こうのとり伝説米」の...
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世界遺産「五箇山」花キラリ 富山県へ
今年3月14日開業された、北陸新幹線で金沢まで行き、車で南砺市五箇山の田んぼに向かいました。北陸新幹線開通前は、大宮から越後湯沢経由「ほくほく線」で4時間30分、今は、2時間で金沢まで行くこができるようになりました。 相倉合掌集落(五箇山) ...
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「魚沼産コシヒカリ」生育調査 南魚沼へ
南魚沼産コシヒカリの生育状況と産地での意見交換会に南魚沼へ行ってきました。ほぼ平年並みの生育で順調に育っています。 南魚沼産コシヒカリ (9月20日頃から稲刈りスタート) 種まき:4月25日頃 田植え:5月17日頃 最高分げつ:6月30日...
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「朱鷺と暮らす郷づくり認証米」生育調査 佐渡へ
佐渡産「朱鷺と暮らす郷づくり認証米」の生育状況の確認、お客様からの感想などを産地に届けに行ってきました。(8/23・24) トキが棲む島、佐渡 平成20年9月に佐渡の大空にトキが放たれて以来、196羽のトキが放鳥されました。平成24年には36年ぶ...
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長野米 飯山「悠多喜米」生産向上対策会議
JA北信州みゆきで、「悠多喜米(ゆたきまい)」の生産向上対策会議が6月12日に開催され、長野県飯山市に行ってきました。北陸新幹線も開通し、飯山まで新幹線で行けるようになりました。1時間位かかった長野駅までわずか10分、大宮駅から90分でした。 今回...
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新品種「つぶぞろい」 秋田(由利本荘市)へ
昨年、「あきたこまち」が昭和59年にデビューして30周年を迎えた秋田県。デビュー当時は量から質への転換期で、ネーミングと味の良さから驚異的なスピードで全国の流通ブランド米として成長してきました。 秋田米の新品種、「秋のきらめき」、「つぶ...
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佐渡米「朱鷺と暮らす郷」産地交流会
「朱鷺と暮らす郷づくり認証米」産地交流会に参加するため、新潟県佐渡市へ行ってきました。 2008年9月25日にトキの試験放鳥を行い、それ以降10回159羽が放鳥されてきました。現在133羽余りが佐渡の大空を羽ばたいています。 2012年に...
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南魚沼米ブランド力強化 検討会議
南魚沼産コシヒカリのブランド力強化に関する検討会議に呼んで頂き、他の産地の取組み、消費者への情報発信など、ブランド強化に対するご提案をさせて頂きました。 日時:2014年8月29日(金) 場所:南魚沼市役所本庁舎 主催:新潟県南魚沼地域振興局農...
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「悠多喜米」生産グループ来訪(長野飯山)
長野県飯山市から、生産者、JA、長野県の職員の方が、消費地の声を聞いて生産に生かせるようにと当店まで足を運ばれました。 「悠多喜米(ゆたきまい)」生産者グループ 幻の米 悠多喜米とは、 ブナ林から湧き出る水と悠々に流れる千曲川を望む棚田で、...
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有機栽培の生育確認(26年産)
有機栽培コシヒカリの生育具合を確認しに、栃木へ行ってきました。 ここでは生き物を育む農法に取り組んでいて、田んぼだけでなく、田んぼを取り巻く環境にも気を遣うことで、たくさんの生き物たちと一緒に稲が育っていきます。 健康な稲(開帳) 通常...













