
カテゴリー
お店からのお知らせ
- 国産長粒米「ホシユタカ」で夏バテ解消!
- 2026年8月18日
- お盆休みのお土産に「おいしいお米」
- 2026年8月7日
- 地震(熊本県)影響による荷受け一時停止・遅延
- 2026年8月3日
- 【夏の食卓に】れんげ農法「いちほまれ」特別栽培米
- 2026年8月1日
- 暑中お見舞い申し上げます。2026
- 2026年7月30日

お米マイスター金子真人の食育・講演活動、産地情報、品種の紹介、お米の栄養や歴史など様々な情報をお届けします。
お米マイスターの活動 産地訪問 お米の品種 お米の知識
最新の活動日誌
-
2011美味しいお米コンクール 審査員
おいしく安全性の高い米づくりに取組む農家の、一層の生産技術の向上と活性化を目的としたお米コンクールが開催され、その審査員として長野県木島平村に行ってきました。 関東甲信越と静岡の1都10県から374点の出品があり、そこからノミネートされた21点...
-
「幻の米」北信州 生産者来訪
長野県の飯山市から生産者(7名)、農協(1名)の方が、お米の流通や玄米の調整など最新のお米事情を尋ねに遠いところお越し頂きました。(2回目の来訪) 事前に3種類(生産者3人)のコシヒカリを送ってもらい、炊飯テストや成分分析(タンパク質、アミロー...
-
ちゅらひかり を求めて「沖縄」へ
稲作は、北海道から九州までをを思い浮かべる方も多いと思いますが、ここ沖縄でも米が作られ、日本一の早場米(ひとめぼれ)として流通されています。早いだけのお米ではなく、きっと美味しいお米があるに違いないと思い、沖縄の米づくりを探ってきました。 沖縄...
-
「お米と炊飯を究める」セミナー 講演
有名シェフや料理研究家、栄養士の先生などに向けた「食」に関するハイクラスな情報を発信する「+Gセミナー」でお米の講演をしてきました。 『世界一受けたい授業』でおなじみの調理科学の大家、渋川先生とご一緒できてとても光栄でした。 日時: 平成23...
-
おすしの歴史
起源は「発酵」 おすしは、もともとは魚の保存法のひとつでした。米など穀類の中に塩味の魚を漬け込み発酵させ、数ヵ月後、魚だけ食べて米は捨てられました。 これが「馴れずし」の原型で日本のおすしの起源といわれています。 その後発酵時間を短縮し魚は...
-
お米の産地品種銘柄一覧 22年産
お米の品種(銘柄)は「コシヒカリ」、「ひとめぼれ」、「あきたこまち」などはみなさんも良く目にすると思いますが、一体どれくらいの種類があるのでしょうか? 全国で実際に作付された、お米の品種を産地ごとに一覧にしてみました。(H22 水稲) ※陸稲、も...
-
お米の等級とは
お米(玄米)の等級は、1等、2等、3等、規格外で格付けされています。 水稲うるち玄米 規格規定抜粋(農産物検査法) 【玄米】規格規程 等級 最低限度(以上) 最高限度 % 整粒 水分 計 死米 着色粒 もみ...
-
ごはんパワー教室(朝霞第六小学校)
お米マイスターの食育出前授業「ごはんパワー教室」で、埼玉県朝霞市の小学校にお米の授業に行ってきました。 前回同様5年生を対象に、1時間目から4時間目までクラスごとに授業をしてきました。 日時: 10月26日(金)8:50~12:25 場所:...
-
食品と放射能Q&A(お米関連抜粋)
消費者庁は放射性物質に対する一般消費者向けの啓発冊子「食品と放射能Q&A(PDF)」を作成、5月30日から公開され、お米に関するところを抜粋しました。 食品と放射能Q&A(最新版10月21日付) 放射能の基礎知識・人体への影響 放射...
-
新品種を求めて「高知へ」
坂本竜馬でも有名な高知県で、弥生時代に開田され、古くから米づくりがおこなわれてきた棚田へ行ってきました。 歴史のある美しい棚田風景 ここは高い山々に囲まれた盆地で傾斜が多いため、田んぼの約九割が棚田です。 豊かな自然に囲まれた風景は心が...














