産地情報

カテゴリー「産地情報」に含まれる記事

  • はつしも(岐阜県)

    はつしも(岐阜県)

    岐阜県を訪れ、田んぼ、カントリーなどを案内していただきました。 伊吹山から吹く風(伊吹おろし)が冷たく、天気に恵まれました! 冬の田んぼは土だけで寂しいですが、ここでは『麦』が青々とした葉をつけていました。 カントリー内 明智光秀生誕...

  • さがびより(佐賀県)

    さがびより(佐賀県)

    佐賀県を訪れ、「さがびより」、「上場コシヒカリ(棚田米)」について、JA、生産者から話しを伺い、圃場も視察してきました。 水のポンプ? 初めて、水の出るポンプで井戸水をくみ上げてみました。 佐賀城下ひなまつり 今年で20回目を迎え...

  • 銀河のしずく(岩手県)

    銀河のしずく(岩手県)

    岩手県を訪れ、JA、生産者、行政から話しを伺い、田んぼ、カントリー、玄米倉庫も案内していただきました。 この時期なのに、雪がほどんど積もってない状態でした。雪解け水に頼る水田地帯は水不足が心配ですが、春以降の降水量に期待したいと思っております。...

  • 「ヒノヒカリ」熊本県水上村へ(お米講演)

    「ヒノヒカリ」熊本県水上村へ(お米講演)

    企業のキャンペーンのコンセプトに合ったお米を求め、熊本県水上村を訪問、視察後、生産者と役場の皆さまに「お米講演」もしてきました。 水上村(みずかみむら)は、熊本県南部に位置し、球磨川源流の清らかな水と、霊峰・市房山の清涼な空気がもたらす豊かな自然に...

  • 新品種「雪若丸」山形県おきたまへ

    新品種「雪若丸」山形県おきたまへ

    企業のキャンペーンのコンセプトに合ったお米を求め、山形県おきたま地方を訪問しました。 おきたま盆地は夏季、昼夜の寒暖差は10℃以上、周囲を2000mの山々に囲まれ、台風の影響も受けにくい、米づくりには最適な気候条件に恵まれた地です。 また、米沢牛...

  • 佐賀上場(上場)地区の生産者へ講演

    佐賀上場(上場)地区の生産者へ講演

    佐賀上場地区の中山間地での水田農業の課題を共有し、解決への取り組みを話し合う大会で、上場コシヒカリの販売戦略についての講演を行い、お客様の声を生産地に届けました。 日時:2018年11月14日(水)14:00~17:00 場所:玄海町体育館文化ホ...

  • 「南魚沼産コシヒカリ」生育・収穫確認 南魚沼へ

    「南魚沼産コシヒカリ」生育・収穫確認 南魚沼へ

    30年産の南魚沼産コシヒカリの生育と稲刈り状況の確認で新潟県南魚沼に行ってきました。 今年は、梅雨明けが早く、猛暑や水不足、台風の影響で雨が続き、天候が心配されましたが、生産者やJA、行政のチームワークによって、万全の対策が講じられたことにより、今...

  • 新潟米ガイドブック「新潟米図鑑」

    新潟米ガイドブック「新潟米図鑑」

    新潟の銘柄米を紹介するガイドブック「新潟米図鑑」が完成しました。今年の5月24日にお米マイスターが食味評価員長として出席した「新潟米食味評価会」での試食評価をもとに、外食・中食分野を中心とした需要に対応したお米が紹介されています。 新潟の銘柄米PR...

  • 朱鷺と暮らす郷「コシヒカリ・新之助」新潟佐渡へ

    朱鷺と暮らす郷「コシヒカリ・新之助」新潟佐渡へ

    平成30年産の『佐渡産コシヒカリ』、『新之助』の生育状況の確認のため、新潟県佐渡市を訪問しました。 トキ放鳥10周年記念の田んぼアート トキ放鳥10周年と、佐渡金山の世界遺産登録を願って、羽ばたくトキと金色に輝く金山のデザイン 生きもの...

  • 「青天の霹靂・あさゆき」青森へ

    「青天の霹靂・あさゆき」青森へ

    平成30年産の『青天の霹靂』、『あさゆき』の生育状況の確認のため、青森県田舎館村を訪問しました。 田舎館村は青森県津軽平野の南部に位置し、農業が盛んな人口8,000人余りの小さな村です。 なかでも稲作の歴史は古く、弥生時代中期(2,100年前)の...